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2008年2月11日、今年初めてのダイビングにパラオへ行って来ました。パラオに行くのは2回目で初めて行ったのが2002年1月。ふと考えてみるとそれ以来海外へダイビングに行っていないような。。。(^^; 自分でHPのDiving
Logを見てみたらやはりそれ以来。(正確には2003年11月にハワイオアフ島で潜ってますが、それはダイビングツアーではありませんでした)6年ぶりの海外ダイビングでした。
前回のパラオはカープ島滞在で多くのポイントにすごく近い良いロケーションだったにも関わらずボートの関係で滞在中1日を除き1日2ダイブのみ。あまりガンガン潜れずちょっと欲求不満が残り、また夜も連日島のレストランでの飲食でパラオの街へ出歩く事がなくちょっと残念な感じでした。(島でゆっくりは出来たのですが。。。(^^ゞ) しかし今回はコロール滞在で、ポイントまでは約1時間掛かるものの基本的には1日3ダイブ、夜は連日街へ繰り出す事になるので、その点も楽しみの一つでした。(^o^)
出発前夜の10日は成田空港近くの成田ポートホテルに前泊。11日の集合は9時でそんなに早くは無かったのですが、荷物が多かったので車で行こうと思い、当日車で行き成田の民間駐車場に預けるか、宿泊すれば14日間駐車料金が無料になるホテル前泊にするかの2つの選択肢のうち、費用的には若干高いのですが、ホテルに前泊すれば朝も楽なのでホテルに前泊する事にしました。
11日はホテルからシャトルバスで成田空港へ向かいました。旅行会社のカウンターで手続き後、航空会社のカウンターへ飛行機のチェックインをしに行ったのですが、そこでまず問題が発生。何とグアムでのパラオ行きの乗り継ぎ便の出発が5時間ほど遅れるとの事。元々パラオ着が夜の8時過ぎだったので、出発が5時間遅れると言う事は到着が深夜になってしまうと言う事。。。(@o@) またグアムでその時間をどうするのかと言う問題もあったのですが、その点は航空会社がグアムでホテルを用意するのでそこで休憩出来るとの事でした。
取り合えず航空券を受け取り出国手続きをしてグアム行きの搭乗口に行き、出発を待っていました。するとそこに何と浦和レッズの選手達がやって来ました。どうもこの日からグアムキャンプに出発する事になっており、そのレッズの選手達が乗る飛行機が我々の飛行機と同じだったのでした。僕は搭乗口付近で横浜フリューゲルス消滅時(T.T)の監督のゲルト・エンゲルスと握手をし言葉を交わし、飛行機に乗る直前には阿部選手と一緒に写真を撮ってもらいました。他の選手達は周りの人達の写真撮影のお願い等にはほとんど反応していなかったのですが、阿部選手は丁寧に多くの人の写真撮影に応じていました。阿部選手はJEF時代から僕の好きな選手の一人だったのですが、この時の丁寧な対応を見てますます彼のファンになりました。(#^.^#) 今年の浦和レッズは三都主の復帰や梅崎の加入などでまた面白いサッカーが見られそうです。横浜FC共々(?)浦和レッズにも注目です。(←会社の後輩のレッズサポからの宣伝要請です。(^^ゞ)
成田を定刻通り飛び立ち、グアムにも定刻通り到着。グアムで一旦入国した後、トランジットのカウンターに行ったのですが、やはり成田で聞いた通りパラオへの出発便が5時間ほど遅れるとの事。仕方が無いので一旦税関を出て、これまた航空会社の用意したバスでホテルへ向かいました。航空会社が手配したホテルはP.I.C.(Pacific
Islands
Club)グアムと言う所でかなり大きくて立派なホテルでした。そこでパラオ便の出発(12日AM1:30)まで休憩する事になりました。しかし出国したと言っても成田で預けた荷物はグアムで受け取る事が出来なかったので、特にする事も無く、近くのマーケットへ買い物に行き皆でビールを飲むくらいでした。ただ、このホテルでの休憩にはホテルでのバイキング形式の夕食が付いており、またそのバイキングではビール、ワインも飲み放題だったので初日の夕飯代がアルコールを含めて無料となり、その点ではラッキーだったとも言えました。(=^.^=)
ホテルを午後11時にチェックアウトし、グアム空港へ向かいました。そして予定通り12日AM1:30発の飛行機でパラオへ向け出発。パラオには12日のAM2:30頃に到着(パラオとグアムの時差は1時間、パラオと日本は時差はありません)、出国手続きをし旅行会社の車でホテルへ到着したのが3時30分頃でした。。。(*_*) 翌日のダイビングがちときついかなと思っていたら、ホテルに届いていた明日のダイビングのスケジュールは通常から2時間遅れの10時ピックアップ。ショップのDayDreamが到着遅れを考慮して、ダイビングの出発も遅らせてくれたのでした。(^^)
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No. 1
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No. 2
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No. 3
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No. 4
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浦和レッズの高原(左)と坪井(中央)
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飛行機搭乗直前にレッズの阿部と一緒に
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グアムの風景(ホテルへ向かうバスの中から)
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休憩したグアムのホテルP.I.C.
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No. 5
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No. 6
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No. 7
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P.I.C.の部屋
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P.I.C.のプール等のアクティビティ
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ホテルより恋人岬を臨む
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写真をクリックすると拡大写真が見られます。
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日時
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No.
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ポイント名
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水温
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水深(平均/最大)
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潜水時間
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透視度
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天気、風、海洋状況
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2月12日
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1DIVE
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ジャーマンチャネル
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28.8℃
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14.3m/24.3m
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43分
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12m
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晴れ、風・波無し
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2DIVE
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ブルーコーナー
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28.7℃
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12.8m/20.7m
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44分
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15m
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晴れ時々曇り、〃
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3DIVE
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セントカーディナル
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29.0℃
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8.0m/13.2m
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54分
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7m
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〃
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パラオでのダイビング初日の12日はピックアップを2時間遅らせてくれたため少し眠る事が出来たのですが、それでも7時には起きて、同じホテルに泊まっていたD.M.さんと一緒にパレイシアホテルの近くにあるドーナツ屋「Best
Coffee & Dunut
Shop」へ行き、$1.99のコーヒー&2ドーナッツのセットで朝食を取って来ました。
10:05にホテルへピックアップに来てくれたのは西表の「うなりざき」からDayDreamにヘルプに来ていた曽我っぺ。僕自身はここ2年西表に行けていなかったのですが、西表ではなくパラオで久しぶりの対面となりました。(^.^) 他の船より2時間遅れで好天の下この日のダイビングに向かいました。この日のボートには我々のグループのみ、同じツアーで来た7名と別スケジュールで1日前にパラオ入りしこの日一緒に潜るIさんを加え総勢8名でのダイビングでした。スピードボートがロックアイランドの間をすり抜けながら約1時間で1本目のポイントに到着。今回のパラオダイビングの初ダイブはマンタ狙いのジャーマンチャネルでした。
ジャーマンチャネル:エントリーして直ぐ狙い通りマンタが出現。それもブラックマンタ! しかし我々から遠ざかっていく状況でちょっと遠めだったため写真を撮るのは厳しかったですが、しっかりと目には焼き付けて来ました。(*^.^*) またグレイリーフィシャークやホワイトチップ、ナポレオンも見られ、エキジット直前にはちびマンタが現れ、今度は我々の方へ向かって来たのでこいつはしっかり写真に収めました。
ブルーコーナー:2本目はブルーコーナー。「パラオと言えばこのポイント」と言われるくらいの超有名ポイントです。こちらでもエントリーして直ぐリーフエッジでギンガメアジの群れが見られ、「おぉ!」と興奮したのもつかの間、次にはバラクーダの大群! すごい数のブラックフィンバラクーダの群れが見られました。(残念ながらトルネードにはなっていませんでしたが) ものすごい迫力でした。パラオでは大物狙いでハウジングはワイドセットにしていたのでこのバラクーダの大群ではもちろんバシバシとシャッターを押して来ました。また下を見てみるとそちらではギンガメアジがトルネードになっていました。棚の上ではナポレオンやホワイトチップが見られ、大きなナポレオンにロウニンアジがくっついてランデブーしている様子も見られました。またエキジット直前には数匹のナポレオンやロウニンアジ、ホワイトチップ等が争うように棚の上にいる何かを捕食している光景も見られ、まさに大物三昧。ここブルーコーナーですごい光景がいくつも見られました。しかし!実は3日目になって判明したのですが、ワイドレンズのピント合わせがマニュアルになってしまっており、写真の多くはピンボケになってしまっていました。(T.T)
2本潜った後、無人島のオモカン島に上陸し少し遅いランチを取りました。昼食を取った後、一旦ショップに戻り仲間の内ちょっと体調がすぐれない2人を降ろし、残った6人でこの日の3本目に行きました。
セントカーディナル:この日の3本目はセントカーディナル。ここはマクロポイントなので、ワイドセットのハウジングは船の上に置いてデジカメのみで潜りました。本当にここはまさにマクロ天国\(^o^)/ クジャクススメダイやキイロサンゴハゼ、ストライプヘッドドワーフゴビー、ホワイトスポッテッドブレニー、クロオビアトヒキテンジクダイ等色々な小物が見られました。カニハゼやギンガハゼ等も見られ、ギンガハゼはそこら中に何匹もおり、またここのギンガハゼは引っ込むどころか穴から出てきて全身を見せてくれたりしました。(^o^)
パラオ初日のダイビングは大物三昧、マクロ天国で充実した初日になりました。しかし出発が遅いのに3本潜ったためショップへの帰着が遅くなり、ログ付けもせぬままホテルへ戻りシャワーを浴び夕食に向こう事にしました。初日の夕食はタイ料理の「Suriyo
Thai
Restaurant(スイヨタイレストラン)」でタイ料理を食べて来ました。
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No. 8
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No. 9
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No. 10
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No. 11
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キレイな海と青い空
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ポイント付近の海
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ホワイトチップ
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グレイリーフシャーク
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No. 12
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No. 13
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No. 14
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No. 15
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ナポレオン
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向かってくるマンタ(ワイドレンズ)
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こちらもマンタ(デジカメ)
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ボートが島の間を走る
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No. 16
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No. 17
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No. 18
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No. 19
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ギンガメアジの群れ
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バラクーダの群れ
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こちらもバラクーダの群れ
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もう一つバラクーダの群れ。大迫力でした
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No. 20
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No. 21
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No. 22
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No. 23
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ナポレオンとロウニンアジのランデブー
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ナポレオン
Photo by S. Morishita
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争うように捕食するホワイトチップやナポレオン
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クジャクスズメダイ
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No. 24
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No. 25
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No. 26
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No. 27
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カニハゼ
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もう一つカニハゼ
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黄色とグレー2匹のギンガハゼ
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黄色のギンガハゼ
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No. 28
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No. 29
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No. 30
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No. 31
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穴から出ているギンガハゼ
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ストライプヘッドドワーフゴビー
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ホワイトスポッテッドブレニー
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クロオビアトヒキテンジクダイ
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写真をクリックすると拡大写真が見られます。
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日時
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No.
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ポイント名
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水温
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水深(平均/最大)
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潜水時間
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透視度
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天気、風、海洋状況
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2月13日
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1DIVE
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ブルーホール
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28.7℃
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15.1m/26.4m
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38分
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15m
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晴れ、風・波無し
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2DIVE
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ニュードロップオフ
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28.6℃
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13.2m/24.4m
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49分
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12m
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〃
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3DIVE
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マリンレイク
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29.8℃
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1.7m/5.2m
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55分
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5m
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晴れ時々小雨、〃
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パラオ2日目の13日は通常通りの8時ホテルピックアップ、外へ朝食を食べに行くにはちょっと慌ただしいので、前日ドーナツショップに行った時に立ち寄ったスーパーに買い出しに行きました。そのスーパーはウエストプラザダウンタウンからメインストリートをパレイシアホテル方面に向かった左側にあり、朝6時からオ
ープンしていました。ここには朝早くからスパムやツナのおにぎり、ジューシーご飯やポーク卵等の沖縄風弁当、サンドイッチ等が出来立ての温かい状態でいくつも並んでいました。この日はポーク卵のサンドイッチとおにぎり、それにスーパーの裏手にあるクマンガイベーカリー製のアンパン4個入り、さらに缶コ
ーヒーを数本買って来て(=^_^=)、ホテルの部屋で朝食を取りました。(もちろんこの日の朝に全て食した訳ではありません。。。(^^ゞ)
8時過ぎにDayDreamのスタッフがホテルに迎えに来たのですが、この日は大型のバスでのピックアップでそのバスには既に多くのお客さんが乗っており、改めてパラオのDayDreamに来ているお客さんの数の多さにビックリしました。(*^.^*) この日も前日と同じくゲメリス方面に向かいました。ボートには我々のグループに加え一組のカップルが一緒でした。
ブルーホール:1本目はパラオ唯一の地形ポイントとも言われるブルーホール。ホールには強い太陽の光が燦燦と差し込み、すごくキレイでした。そんな様子をこの日もワイドでバシバシ撮って来たのですが、そうこの時もまだワイドレンズのピント合わせがマニュアルになっている事に気付いておらず、ほとんどの写真はピンボケでした。。。(T_T) ホールの外の壁ではキレイな色合いのオオテンハナゴイやフチドリハナダイ等が、窪みの砂地ではニチリンダテハゼが見られました。そしてこのダイビングはM夫妻の夫婦で1,000本目の記念ダイブ。水中でお祝いし記念写真を撮って来ました。
1本目終了後、ランチを取るため無人島のポイント近くのゲメリス島に上陸。この島は本当にキレイで楽園の様。素晴らしい景色が楽しめました。
ニュードロップオフ:ランチ終了後、この日の2本目をニュードロップオフで潜って来ました。ここも名前の通りドロップオフの大物ポイントですが、魚影も濃く、優雅に舞うカスミチョウチョウウオの群れやオオメカマスの群れ、ロウニンアジ数匹の群れ、グレイリーフシャーク等に加えハナダイ系の色々な魚も見られました。
2本目終了後、一旦ショップへ戻り、我々以外のお客さんを降ろし、この日は7名でこの日の3本目をマクロポイントのマリンレイクに潜りに行きました。この日は3本目のマクロポイントに備え、ハウジングのセットをマクロに代え、万全の体制(?)で望みました。(結果的にこのハウジングセットの変更でワイドのフィッシュアイレンズのピント合わせがマニュアルになっていたのに気付いたのでした。(^^;)
マリンレイク:このマリンレイクは狭い水路の先に周りをロックアイランドに囲まれた湖のようになっているポイントで、水深も浅く、深くても5mほど。そんな状況なので透明度は望むべくもありませんでしたが、それでも浅い水底から水面を見上げると水面を通して周りの木々や青い空、白い雲がまるで水が無いかのようにハッキリと見られました。もちろん小物も豊富でマンジュウイシモチ等のテンジクダイ系の魚や日本では見られないセグメンテッドブレニー、ヤスジチョウチョウウオが見られ、ニシキテグリも小さいのやビックリするようなデカイのが見られました。(^o^)
この日の夕食はWCTCショッピングセンターの裏にあるMEIレストランで海鮮火鍋を食べて来ました。(近くに九州居酒屋もありますが、そこではありません) 僕は辛いものがダメな訳ではないのですが、辛い物を食べると滝の様な汗をかくのでこの日もスープはマイルドな方を選択し無難に食事をこなして来ました。(?)
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No. 32
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No. 33
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No. 34
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No. 35
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この日もすごく良い天気
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水底から水面を臨む
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ホールの穴から太陽の光が見えます
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頭上の穴に向かって昇って行く空気の泡
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No. 36
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No. 37
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No. 38
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No. 39
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すごくキレイな色合いをしているオオテンハナゴイ
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ニチリンダテハゼ
Photo by A. Shoumura
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エキジット前の安全停止中
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クルーズ途中の小島
Photo by N. Kudo
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No. 40
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No. 41
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No. 42
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No. 43
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ゲメリス島のすごくキレイなビーチと海
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ゲメリス島から沖を臨む
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まさに南の島の風景
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木の板に書かれた「ゲメリス島」の表記
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No. 44
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No. 45
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No. 46
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No. 47
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1匹の老齢バラクーダ
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ロウニンアジの群れ
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マリンレイクへの入口
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マリンレイクで水面越しに見た空
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No. 48
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No. 49
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No. 50
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No. 51
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マンジュウイシモチ
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ヤスジチョウチョウウオ
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セグメンテッドブレニー
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セグメンテッドブレニーの全身
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No. 52
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No. 53
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No. 54
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No. 55
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ニシキテグリ
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もう一つニシキテグリ
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マリンレイクの周囲はこんな感じ
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マリンレイクで浮上して一休み
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写真をクリックすると拡大写真が見られます。
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