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2006年10月、まだまだ夏の陽気が残る座間味へダイビングに行ってきました。座間味でのダイビングは昨年7月以来1年以上間隔が空いていたので久しぶりの座間味が非常に楽しみでした。
季節的にはもう台風が来る恐れも小さかったのですが、出発の数日前には日本の南海上に台風が発生し、その方向が沖縄に向かっていたのでその点がちょっと心配でした。(=^.^=)
10月11日、いつも座間味行きの時と同じく、終業後に会社から羽田に向かい、19:35発の飛行機で那覇に向かいました。今回のエアはマイレージだったのですが、行きはclass-Jに空きがあったのでそれにアップグレードし、機内ではゆったりと過ごす事が出来ました。(実はアップグレードの際にちょっと揉めたのですが(^^;、結果的にはclass-Jに乗る事が出来ました。)
今回の那覇での宿泊は会社の福利厚生制度が使えるホテル法華クラブ那覇・新都心。文字通り新都心にあるホテルに宿泊しました、僕は新都心に行くのは始めてだったのですが、まるで首都圏の近郊都市のようで那覇とは思えないような環境にちょっとビックリしました。(^^; ホテルの隣にはスーパーのサンエーがあり夜の12時までならおにぎりなどの食料品の買い物もする事が出来ます。しかし僕がスーパーに行ったのは11時過ぎだったのですが、おにぎりなどはもうほとんどありませんでした。(実はチェックインしたのは10時過ぎだったのですが、その後部屋でサッカーの対インド戦の後半を見ていたためスーパーに行くのが遅くなったのでした。(^^ゞ) おにぎりやサンドイッチなどを買うにはモノレールの「おもろ町駅」そばにある(らしい)コンビニへ行った方が良いでしょう。ホテル自体は新しくロビーも部屋もすごくキレイでした。当然バストイレ付きなのですが、さらに最上階には展望大浴場も設置されており夜は深夜1時まで、朝も6時から入浴する事が出来ます。僕はせっかくなので朝早起きして展望風呂に入ってきました。展望は思ったより良くありませんでしたが、僕以外だれもおらず、一人で広い風呂を独占出来て気持ち良かったです。(^^)
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No. 1
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No. 2
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No. 3
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ホテルの客室内部
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ベッドも広く快適でした
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こちらはバスルーム
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翌12日、展望風呂に入った後、部屋で前日スーパーで買っておいた朝食を食べ、チェックアウト後タクシーで泊港北岸まで行きました。北岸で予約しておいたクイーンざまみのチケットを購入し、1便のクイーンで座間味に向かいました。さすがに連休後の平日だけにクイーンはかなり空いており、窓際の2席を独占しゆったりと座間味に向かいました。天気はちょっと雲があるものの良い天気、海況はちょっと波があり、クイーンも少し揺れていました。10時前に座間味に到着、港には清さんが迎えに来てくれており、港から座間味での宿の「あさぎ」まで送ってもらい、着替えとダイビングの用意をしてさっそくその日のダイビングに向かいました。座間味ではちょっと風があったので、清さんに風や波は台風の影響かと聞いてみた所、台風ではなく高気圧のせいで、台風もこの後北に進路を変えるだろうとの事。清さんのこの言葉は心強い限りでした。(^.^)
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日時
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No.
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ポイント名
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水温
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水深(平均/最大)
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潜水時間
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透視度
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天気、風、海洋状況
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10月12日
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1DIVE
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ニシバマ
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27.2℃
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16.0m/25.5m
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24分
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20m
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晴れ、やや風あり、波無し
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2DIVE
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佐久原漁礁
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27.8℃
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14.3m/31.8m
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38分
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20m
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〃、風あり、波無し
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清さんの船が着けられている桟橋で友人のS氏と一緒になりました。S氏はいつも東京では飲み会等で一緒になるのですが、一緒に潜るのはこれが初めてでした。(クジラの季節に一度一緒になった事はありますが。) そして今回の僕の座間味ダイビング1本目、ニシバマへ向かいました。ダイビング出発前の桟橋ではちょっと雲りがちな天気だったのですが(-.-;)、ポイントに着いた頃には雲も取れ、太陽が燦々と降り注いでいました。(^o^)
ニシバマ:座間味の定番のポイント、僕の好きなポイントの一つです。陸に近い水深5mくらいのブイに船を止めエントリー。そこから水深25mの所にあるアザハタの根に向かってまっすぐ、途中の根で小物を見つつ進みました。アザハタの根に到着し、アザハタや小物を撮影していたその時、カメラの液晶が見えるハウジングの部分に水滴が付いているのを発見。(@o@) ハウジングを良く見てみると下の方に海水が浸水していました。水没ではなかったので、その状態を清さんに知らせ、カメラ本体に海水が掛からないようハウジングを傾けたままアシストのタカと一緒に急いで船に戻りました。船に上がって早速ハウジングを開け、中の水を出した後、カメラ、ハウジングをチェック。結構海水が入っていたので、ちょっと覚悟したのですが、早期の対応が功を奏し、幸い双方とも問題ありませんでした。(^^)
アシストのタカは僕が上がった後、ポイントへ戻って行きました。僕はカメラ、ハウジングのチェックが終わった後、好天の下、一人船の上でニシバマのビーチや座間味島を眺めていました。
1本目が終了後、一度宿に戻り潮を流した後、S氏と「まるみ屋」にお昼を食べに行って来ました。座間味のダイビングはポイントが近く、このようにダイビングが終わった後は島に戻って来てお昼を食べたり時間があれば昼寝も出来ます。(=^.^=)
お昼を食べた後は1本目で浸水したハウジングのポートを外し、再度ハウジングとカメラのチェック。ハウジングをセットし直し、2本目に備えました。なぜ浸水したのかは定かではありませんでしたが、もし2本目でも浸水するようなら今回はハウジングを諦め、2006年W杯ドイツ大会行きのために購入したオリンパスμ710+ハウジングで撮影しようと考えていました。μ710用のハウジングPT-032はダイビングに行くことになったらその時に買おうと思っていたのですが、PT-032はμ710の後継機種μ750が出た途端、製造中止になり急に品数が少なくなり、僕は9月中旬にそれに気付き慌てて店を何軒か廻りようやく手に入れたのでした。
佐久原漁礁:この日の2本目は佐久原漁礁に行きました。水深30mにコンクリートの漁礁があり、そこにツバメウオの群れ等が付いています。でもタカが言うにはこのところそのツバメウオの数が極端に少なくなっているとの事で、実際に潜ってみたらアカククリは何匹か見られたのですが、確かにツバメウオは見られませんでした。たまにこの漁礁の付近で釣りをしている船を見かけるとの事なのでひょっとするとその釣り人に釣られてしまったのかもしれません。(^^; そのツバメウオは見られませんでしたが、アカククリ数匹やウメイロモドキの群れ等が見られました。
2本目はハウジングに浸水しないかどうかチェックしながらのダイビングでした。でも最大水深の場所でも浸水する事は無かったのですが、それが気掛かりでこの1本はハウジングではほとんど撮影しませんでした。(^.^;)
この日のダイビングは2本で終了。宿に戻ってシャワーを浴び、一休みした後、夜は座間味でのいつものパターン通り武さんや島の人達と「うりずん」で飲んで来ました。(#^.^#)
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No. 4
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No. 5
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No. 6
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No. 7
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クロネズミ(?)
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ホワイトソックス
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アザハタの根のアザハタ
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根に付いているキンメモドキ
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No. 8
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No. 9
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No. 10
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No. 11
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こちらもアザハタ
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船から見たニシバマ(西浜)ビーチ
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船から座間味方面を臨む
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こちらはニシバマ(西浜)ビーチの左端
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No. 12
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No. 13
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No. 14
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アカククリの群れ
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こちらもアカククリ
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エリグロギンポ
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写真をクリックすると拡大写真が見られます。
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日時
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No.
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ポイント名
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水温
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水深(平均/最大)
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潜水時間
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透視度
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天気、風、海洋状況
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10月13日
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1DIVE
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阿真ビーチ前
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27.9℃
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9.7m/19.3m
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47分
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25m
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晴れ、やや風あり、波無し
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2DIVE
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安室牛瀬
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28.0℃
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7.5m/11.4m
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44分
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25m
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〃、風・波あり
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座間味2日目の13日も空は絶好の好天、風はちょっとあるものの懸案の台風は清さんの予報通り進路を北へ変え、沖縄への影響はなくなり、Goodコンディションのダイビング日和でした。この日は地形、サンゴのポイントに行くとの事だったので、ハウジングのセットをワイドにしダイビングに向かいました。
1本目はサンゴのポイント、安室牛瀬に行く予定で、ポイントに向かいましたが、安室島を出た途端、急に波が大きくなりとても潜れるような海況では無かったので仕方なくポイント変更。午後潜る予定だった阿真ビーチ前に行くことにしました。
阿真ビーチ前:ここは砂地のポイントで、この日のような好天の日にはすごくキレイなポイントです。ポイントに着いて上から見ても素晴らしい透明度、ワイドセットのハウジングとクローズアップレンズを装着したオリンパスを持ってエントリーしました。水中もかなり良い透明度で、その透明度の良い水中に強い太陽の光が差し込みすごくキレイで、砂地に点在するサンゴにはテバスズメダイの群れが付いているのが見られました。水温も高く快適な1本になりました。あまりの透明度の良さに写真はワイドでバシバシ撮ってきたのでせっかく持ち込んだオリンパスのデジカメは出番がありませんでした。(^^ゞ
この日も1本終了後、島に戻って昼食。S氏と一緒にこの日は座間味食堂に行ってきました。
安室牛瀬:2本目は1本目に行く予定だった安室牛瀬に行きました。まだやや波が高かったのですが、午前中よりは穏やかで少々波がある中を潜ってきました。ここもかなり透明度が良く、大きなテーブルサンゴやサンゴの群生が見事でワイドレンズのハウジングが大活躍(^o^)、オリンパスはまたまた出番がありませんでした。(^^; 2本目も素晴らしい透明度と高い水温で快適なダイビングになりました。
この日も2本でダイビングは終了(結果的に今回は全日程で2本のみでした。) 宿に戻ってもしっかり時間があったので、芝生がキレイに整理されているという清さんのショップを見に行ってきました。(写真はこちら)
夜は和山と「まるみ屋」で飲みながら夕食。そこに後からシラハマのヤスと宿(宮村)での夕食を終えたS氏も合流し、4人で盛り上がってきました。(もちろんS氏はソフトドリンクでしたが。(=^.^=)) 8時から清さんのショップで今日一緒に潜ったご夫婦と一緒にログ付けをするという事になっていたので、ちょっと遅れましたが8時半頃にその4人で清ショップへ行き、そこでご夫婦にタカを加えた8名でまた泡盛で一杯やって来ました。ショップでしばらく飲んだ後はまたまた「うりずん」へ。そこで武さんや島の人と合流しさらに盛り上がって来ました。
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No. 15
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No. 16
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No. 17
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No. 18
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一面のキレイなサンゴ
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活き活きとしたサンゴ
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透明度も抜群
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頭上には太陽が
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No. 19
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No. 20
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No. 21
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No. 22
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エダサンゴに群れるテバスズメダイ
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砂地にはダイバーの影が
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太陽に向かって上がって行くかのような泡
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遠くにいるダイバーの泡もハッキリと見えます
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No. 23
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No. 24
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No. 25
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No. 26
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本当に良い透明度でした
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海上から見た阿真ビーチ
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左は嘉比島。奥に見えるのは屋嘉比島
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嘉比島のビーチ
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No. 27
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No. 28
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No. 29
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No. 30
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大きなテーブルサンゴ
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オヤビッチャの群れ
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テバスズメダイの群れ
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素晴らしい透明度
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No. 31
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No. 32
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No. 33
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No. 34
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ノコギリダイの群れと遠くにはテーブルサンゴの群生
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サンゴの群生とダイバー達
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船と太陽とダイバー
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船底には「あなたの清」
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写真をクリックすると拡大写真が見られます。
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日時
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No.
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ポイント名
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水温
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水深(平均/最大)
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潜水時間
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透視度
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天気、風、海洋状況
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10月14日
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1DIVE
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平瀬
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27.9℃
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6.7m/12.6m
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47分
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25m
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晴れ、風・波あり
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2DIVE
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コオアシス
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27.2℃
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16.1m/20.7m
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42分
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20m
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〃、やや風あり、波無し
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座間味滞在3日目もすごく良い天気、この日でS氏は先に帰京。S氏の乗るクイーンを桟橋で見送った後、この日のダイビングへ。この日の1本目のポイントは平瀬に行ってきました。
平瀬:この日も安室島を回った先はちょっと波がありましたが、それでも前日よりははるかに穏やかで、予定通り平瀬で潜りました。ここもサンゴがキレイな地形のポイントですが、前日にワイドのセットで潜ったので、この日はマクロにして潜りました。魚影が濃く、色々なカラフルなサカナ達がたくさん見られました。そのおかげでマクロセットは出番がなく、オリンパスのデジカメが活躍しました。(=^.^=) この日も透明度は抜群でかなり気持ちの良いダイビングになりました。
1本目終了後、島に戻って(S氏が帰ったので一人での)昼食。前日に続き連チャンでしたが、座間味食堂でそばを食べて来ました。昼食後、宿に戻り少し昼寝。このぐうたらな生活が堪らなく心地よかったです。
コオアシス:午後の2本目はコオアシスに行きました。嘉比島と安慶名敷島の中間にあるポイントで白い砂地にポツンとある根にたくさんの小魚が付いています。根の真上からエントリーし、根の小物を見に行きました。根のそばにヤシャハゼがいるとの事でそれを見つけ他の人が根に行っている間にヤシャハゼを撮ろうと思ったのですが、このヤシャハゼの警戒心がかなり強くカメラを向けた途端引っ込んでしまいました。(T.T) 仕方なくそいつを諦め既に根にいる他の人達に合流しました。夏が過ぎ10月の中旬になってるのに根にはたくさんのキンメモドキやスカシテンジクダイが付いていました。そいつらはマクロセットのハウジングでは撮影しにくいので、そこでオリンパスのデジカメが登場し、その小魚達をバシバシ撮影して来ました。
この日も午後4時頃にはダイビングが終了、宿に帰ってシャワーを浴びてビールを一杯やり自分でログを付けてもまだ時間が十分あったので5時半頃にはさっさと武邸へ行き、武さん、ヤスとTVを見ながら一杯やり始めました。6時半に元シラハマのガイド(今はフリーでやってる)ゆーきと「三太」で食事をする約束になっていたので一度そこを抜けゆーきと「三太」で泡盛を飲みながら食事をして来ました。9時過ぎにはゆーきと別れ「うりずん」へ行き、武さんや島の人と合流、この日も「うりずん」は満員、島の人だけなく、島に来ているお客さんも来ていて座間味小中学校の音楽の先生が引く三線に合わせ飲めや唄えやの大盛り上がりになりました。
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No. 35
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No. 36
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No. 37
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No. 38
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港を出ていくクイーンざまみ
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カスミチョウチョウウオの群れ
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オヤビッチャの卵を食べるサカナ達
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オヤビッチャの群れ
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No. 39
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No. 40
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No. 41
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No. 42
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こちらに近づいてくるハナミノカサゴ
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正面からハナミノカサゴのどアップ
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ミナミハコフグの幼魚
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根に付くキンメモドキ、スカシテンジクダイの群れ
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No. 43
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No. 44
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No. 45
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こちらもキンメモドキ、スカシテンジクダイの群れ
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ケラマハナダイ
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うりずんでの飲み会の様子。中央の女性は座間味小中学校の音楽の先生
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日時
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No.
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ポイント名
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水温
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水深(平均/最大)
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潜水時間
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透視度
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天気、風、海洋状況
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10月15日
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1DIVE
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嘉比前
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27.4℃
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11.6m/18.1m
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48分
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25m
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晴れ、風・波無し
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2DIVE
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アダン前
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27.4℃
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11.1m/17.6m
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51分
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25m
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〃
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座間味でのダイビング最終日の15日も空は本当に良い天気で夏の沖縄の陽気を存分に感じられる天候でした。この日は嘉比前、アダン前のマクロポイントに行く予定だったのでこの日もハウジングのセットはマクロ。1本目は予定通り、嘉比前に行きました。
嘉比前:この日の嘉比前は透明度も抜群で強い太陽の光が水中に燦々と降り注いで本当にキレイでした。まず最初は嘉比前での定番ヤシャハゼを見に行きました。ここのヤシャハゼは人に慣れててかなり近くまで寄れます。この日もジリジリとホフク前進し、かなり寄る事が出来ました。(でもストロボが上手く当たっておらず写真はアンダーになってます。。。(;_;)) その後、海底砂漠へ行き、青い水の色と真っ白な砂地のコントラストを楽しんで来ました。ここも本当に気持ち良かったです。
1本目のダイビングを終え、島に戻り昼食。この日は日曜で座間味食堂が休みなので「まるみ屋」に行ってタコライスを食べてきました。これで結局お昼は「まるみ屋」か座間味食堂のどちらかだけと言うことになってしまいました。(^.^;)
アダン前:午後はこの日も2時出発と早めのスタート。そして予定通りアダン前で潜りました。ここではハダカハオコゼや色々なウミウシ、ジョーフィッシュ等の小物が見られ、ここの根にもキンメモドキやスカシテンジクダイが群れていました。また浅場の方にはサンゴが養殖されている様子が見られました。今回の座間味の最終ダイビングはアダン前でのマクロ三昧になりました。(*^.^*)
この日もダイビングから戻り、ダイビング最終日なので機材を洗い、シャワーを浴びてビールを飲んでログを付けてカメラを分解し片付けても外はまだ十分に明るく時間に余裕がありました。ちょっと小腹がすいたのでお昼と同じ「まるみ屋」に行き、ビールとソーキそばでお腹を満たして来ました。その後この日も武邸を訪問し、この日は「うりずん」も休みのため武邸で武さん、ヤスと飲んで来ました。そこへ後から島の人達も集まってきて、この日もTVを見ながら泡盛を飲み、皆で盛り上がってました。
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No. 46
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No. 47
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No. 48
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No. 49
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嘉比前の定番、ヤシャハゼ
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こちらはペアのヤシャハゼ
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オニハゼ
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真っ白な砂地と青い水のコントラスト
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No. 50
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No. 51
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No. 52
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No. 53
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どこまでも続く海底砂漠
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ハダカハオコゼ
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ミドリリュウグウウミウシ
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チゴミドリガイ
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No. 54
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No. 55
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No. 56
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No. 57
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ジョーフィッシュ
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ここの根にもキンメモドキとスカシテンジクダイ
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養殖されているサンゴ
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アゲナシクのビーチ
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写真をクリックすると拡大写真が見られます。
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そして楽しかった今回の座間味行きも帰京の日を迎え、宿で荷物の片づけをし、ダイビングの精算をカードで、あさぎの宿泊代の精算をEdyで行ないました。Edyは僕のauのおサイフケータイを使ったのですが、簡単で現金がいらないしANAのマイルも溜まるのですごく便利です。ただ、座間味ではチャージが出来ないので注意が必要ですが、カードに寄ってはクレジットカードからのチャージも出来ますので携帯でネットに繋げられれば座間味でもチャージ可能です。僕はANAカードをEdyのチャージ用に登録しておいたので現地でチャージし払ってきました。さらにあさぎではFREESPOTという無線LANが入っており、1階で無線LANが使用可能です。でも僕のPCが座間味に来て調子が悪くなり、残念ながらせっかくの環境を享受することが出来ませんでした。次回の来島までには新しいPCを準備して万全の体制(?)であさぎに宿泊したいと思います。
クイーンの出航まで清さんに見送ってもらい、クイーンは座間味港を出航後、阿嘉に寄り、泊港へ向いました。その日武さんの那覇出張との事で一緒のクイーンだったのですが、僕の飛行機の時間まであまり余裕が無かったので武さんとは泊港で別れ、空港に向いました。帰りの飛行機も出来ればclass-Jにアップグレードしたいと思ったのですが、あいにくその日は満席との事。class-Jの空席待ちをお願いしたところ、何と1番目! これは期待出来ると思ったのですが、残念ながら1名のキャンセルも出ず、class-Jに乗る事は出来ませんでした。でも一般席でも隣りの席が空いていたのでゆったりと出来、ラッキーでした。
そんなこんなで東京へ到着し、座間味の素朴な町から普段の生活に否応無く戻る事になりました。しかし今回は普段3本潜るところを2本しか潜らなかった事もあり、本当にゆったりする事が出来、まだまだ夏の沖縄を十分に堪能する事が出来ました。東京に帰ってきてまたすぐ沖縄に行きたくなりましたが、次に行くのはまた座間味にクジラを見に行く事になるのではないかと思います。
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No. 58
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No. 59
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No. 60
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No. 61
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ショップの敷地の入口にある看板
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清ショップ全景
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ショップ前の庭には芝生でクジラのテール
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ショップの入口
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No. 62
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No. 63
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No. 64
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No. 65
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ショップの右手にはパラソルやテーブルも
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帰りのクイーンから見た座間味の集落
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同じく座間味島の阿真地域
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アゲナシク(左)と嘉比のビーチ
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