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2008年10月16日(木)から20日(月)まで沖縄座間味へ行ってきました。座間味へは今年4回目の来島でした。(うち一回は予想外の座間味行きでしたが・・・(#^.^#)) 今回は前日の15日に2010年ワールドカップアジア最終予選、日本対ウズベキスタン戦があり、それを見に行く事にしていたのでいつもの様に終業後に那覇まで行って前泊する事が出来ず、16日の朝の便で那覇へ行き、フェリーざまみで座間味に向かう事にしていました。
普段のフェリーは朝10時発なのでそれに乗るためには羽田発の一番早い便で行かなければいけないのですが、この日は修学旅行生の関係でフェリーが泊発12時になっており、そのため羽田発8時過ぎの便でも間に合うのでその便で行く事にしていました。
しかし朝8時過ぎの便とは言っても自宅を6時半頃には出なければなりません。前日も埼玉スタジアムでの代表戦の観戦からかなりの早足で帰宅したのですが、帰宅してからも翌日の準備などで結局寝るのが遅くなってしまい睡眠時間は4時間ちょっとしか取れませんでした。(^^;) そのため、飛行機の中では爆睡でした。(-_-)zzz 寝るのが遅くなった理由の一つが代表戦観戦時に発覚した一眼レフカメラの不調。シャッター部分のミラーが外れてしまっている状況を何とかしないと座間味で使えません。考えた結果、両面テープで仮修復を行い固定する事にしましたが、その作業にちと時間が掛かってしまいました。(^^ゞ
16日午前10時過ぎに那覇到着。到着時は好天、まだまだ夏の沖縄でした。(^o^) 東京を出る時は朝早い事もありちょっと肌寒かったので上着を着ていたのですが、飛行機を降りた途端、汗ばむような暑さを感じました。那覇空港からこの日はゆいレール(モノレール)に乗り、泊港最寄り駅の美栄橋まで行き、そこから汗をかきつつ、徒歩で『とまりん』へ向かいました。約5分で『とまりん』到着。予定通り午後12時発のフェリーざまみに乗り、座間味へ向いました。
フェリーが泊港を出る頃もすごく良い天気だったのですが、フェリーに揺られている内に空がどんよりと曇って来て、座間味港到着時は雨も降っていました。(;_;)
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日時
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No.
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ポイント名
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水温
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水深(平均/最大)
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潜水時間
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透視度
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天気、風、海洋状況
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10月16日
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1DIVE
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ニシバマ
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27.4℃
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5.5m/13.6m
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58分
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20m
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曇り時々晴れ、やや風あり、波無し
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午後2時頃に座間味に到着。座間味での定宿『あさぎ』でダイビングの準備をし、港で先に座間味入りしている仲間達と合流して午後1本潜って来ました。
ニシバマ:この日潜ったのは座間味の有名ポイントの一つ、ニシバマ。白い砂地がキレイなポイントですが、この日はどんよりとした曇り空。青空が見えている所もありましたが、夏を思わせる様な太陽の光は望むべくも無く、晴れている時は素晴らしく気持ちの良いポイントもこの日は少し残念な状態でした。それでも透明度はまあまあで、砂地に点在する根には多くのサカナ達が根付いており、エダサンゴにはたくさんのテバスズメダイが群れていました。この日は潮の関係で水深24m辺りにある『アザハタの根』には行く事が出来ませんでしたが、根を幾つか廻り、最後の方に砂地にちょこんと出ている小さなイソギンチャクに付いているトウアカクマノミを見て来ました。
この今回の1本目もハウジング器材を事前にゆうパックで送っていたため準備が出来ずオリンパスのデジカメのみ。ハウジングのワイドが無かったのですが、天気もイマイチだったので、無しでも問題なしでした。(*^.^*)
夜は一緒に潜ったO夫妻とS氏とラトゥークで飲みつつ夕食を食べ、その後はいつもの通り武邸で宴会。しかし朝早く睡眠時間が短かったせいか泡盛の酔いが回るのが早く、いつもより少々早い時間に宿の『あさぎ』へ帰り、またまた爆睡しました。(--)_zzz
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No. 1
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No. 2
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No. 3
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No. 4
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今回の初日は曇天。その中に虹が出てました
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反対側には青空も見えていました
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魚影が濃いニシバマ
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エダサンゴに群れるデバスズメダイ
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No. 5
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No. 6
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No. 7
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No. 8
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キレイなテバスズメダイの群れ
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活き活きとしたサンゴとテバスズメダイ
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ニシバマのトウアカクマノミ
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石に産み付けた卵を守るトウアカクマノミ(右)
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写真をクリックすると拡大写真が見られます。
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日時
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No.
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ポイント名
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水温
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水深(平均/最大)
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潜水時間
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透視度
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天気、風、海洋状況
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10月17日
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1DIVE
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儀名
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27.0℃
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8.7m/13.7m
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44分
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20m
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曇り、風無し、やや波あり
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2DIVE
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平瀬
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26.5℃
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7.3m/14.2m
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52分
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20m
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曇り時々小雨、風・波無し
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座間味2日目の17日も残念ながら空はどんよりとした曇天。。。(T.T) この日は3ダイブで朝9時からダイビングに行く予定だったのですが、前日の酒が抜け切れておらずとても潜れるような状態では無かったため、1本目は勇気ある撤退(?)でキャンセルし、10時45分からの2本目から参加となりました。(^^ゞ
前日の夕方にハウジングのセットを住ませ、この日はハウジングのワイドセットを持って潜りました。
儀名:午前中の僕にとってのこの日の1本目はサンゴがキレイでウミガメにも会えるポイントの儀名で潜って来ました。ちょっと暗めでしたが、なかなかの透明度でキレイなサンゴの群生や数匹のウミガメが見られました。残念ながらウミガメには寄る事が出来ませんでしたが、エキジット間際にいつもの場所でツバメウオの群れが見られ、こいつには近くに寄ってアップで撮影して来ました。(ワイドレンズなのでかなり寄ってもそんなに大きくは撮れませんが。。。)
1本目終了後(2本目終了の人もいましたが(^^;)、昼食は一緒に潜った仲間達と一緒に和山の店でもずくそばを食して来ました。僕はそばに加えヘルシーに(^^)もずく酢も一緒に食べて来ました。
平瀬:午後のダイビングは平瀬、テーブルサンゴが見事で魚影の濃いポイントです。晴れているとすごくキレイなポイントなのですが、残念ながら天候は回復せず、時折小雨まで降り出す悪コンディションでした。(j_j) しかしながら太陽が顔を出していないものの、海の中は若干暗いながらなかなかの透明度の海が楽しめ、大きなテーブルサンゴや無数のオヤビッチャの群れ、ソフトコーラルの群生にウメイロモドキの群れ等が見られました。ダイビングの終盤には両側に大きく切り立った岩の間を行く地形の個所に行き、そこでは大きなイソバナが見られました。
この日の夜は和山やシラハマのヤス、O夫妻やS氏らと一緒に『まるみ屋』に行き、泡盛を飲みつつ美味しい料理を味わって来ました。特にO氏がここの『ソーキの唐揚げ』が食べたいとのリクエストで品切れになっていた所をお店に何とか作ってもらい、O氏は念願だった(^^)この料理を口にする事が出来ました。(『まるみ屋』は前日、前々日と休みだったので今回O氏が『まるみ屋』に行ったのはこの日が初めてでした。)
その後は『うりずん』で武さんやTさん親子らと合流しもう一杯。この日もしっかり飲んで来ました。(=^.^=)
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No. 9
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No. 10
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No. 11
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No. 12
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この日のこの様な曇天
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キレイなサンゴとデバスズメダイの群れ
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エダサンゴに群れるデバスズメダイ
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ちょっと小さいけどクマノミ城(?)
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No. 13
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No. 14
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No. 15
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No. 16
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ツバメウオの群れ
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ツバメウオをアップで
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平瀬のサンゴとウメイロモドキの群れ
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テーブルサンゴとオヤビッチャの群れ
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No. 17
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No. 18
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No. 19
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No. 20
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ウメイロモドキの群れ
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オヤビッチャの群れ
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エダサンゴの群生
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ソフトコーラルとカスミチョウチョウウオ
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No. 21
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No. 22
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No. 23
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No. 24
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こちらはソフトコーラルとウメイロモドキ
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大きなイソバナ
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もう一つイソバナ
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カサゴの仲間(?)
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写真をクリックすると拡大写真が見られます。
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日時
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No.
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ポイント名
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水温
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水深(平均/最大)
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潜水時間
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透視度
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天気、風、海洋状況
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10月18日
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1DIVE
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久場キャニオン
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27.1℃
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12.7m/25.1m
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41分
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20m
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晴れ、風・波あり
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2DIVE
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ニシバマ
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27.0℃
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13.9m/24.0m
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45分
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20m
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〃、風無し、やや波あり
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3DIVE
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阿真ビーチ前
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26.9℃
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10.0m/17.8m
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48分
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15m
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〃、風・波無し
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座間味3日目の18日、この日は前日までの曇天とは打って変わってスカッと晴れ、素晴らしい好天になりました。\(^O^)/ 10月中旬でもこの日の様な好天だとまだまだ夏の沖縄です。汗をかくような陽気でしたが、その汗も気にならず、吹き抜ける風が心地良く、本当に気持ちの良い一日でした。(^o^)
久場キャニオン:この日の1本目はちょっと遠出をして久場島のポイントまで行きました。潜ったのは久場島の地形ポイント、久場キャニオン。幾つものトンネルや岩の割れ目を通って行きます。晴天の下、頭上から太陽が燦々と降り注ぎ、幻想的な光景が楽しめ、ワイドでの撮影にはピッタリでした。トンネルの中では美味しそうなイセエビが見られ、また岩場では活き活きとしたサンゴの群生も見られました。明るさが加わり、かなり良い透明度の中、楽しい1本になりました。
ニシバマ:1本目終了後、一度港へ戻って少し休憩した後、この日の2本目へ行きました。2本目は初日に潜ったのと同じポイントのニシバマ、しかし初日と違い空には夏の太陽が輝いています。このポイントは晴れていると水中でもすごく明るく素晴らしく楽しいポイントです。そんな絶好のコンディションの中、この日は初日には行けなかった水深24m付近にあるアザハタの根まで行ってきました。白い砂地に強い太陽の光が降り注ぎ、水中は本当に明るくきれいでした。白い砂地に点在する根を巡りながらアザハタの根に到着。ここでは色々な小物を見て来ました。(写真はあまり撮れていませんが。。。(^^ゞ) 無限圧ギリギリまでアザハタの根で粘り、ゆっくりと浅瀬へ戻って来ました。本当に癒される1本でした。(=^.^=)
この日の昼も仲間達と和山の店にもずくそばを食べに行きました。僕はこの日もそばともずく酢を注文し2日連続でヘルシーメニューの昼食となりました。
この日の朝、仲間のS氏が1便のクイーンで帰京、O夫妻もこの日は那覇まで出て那覇泊だったので2本で終了、Tさんは3本目は潜らずで、この日の3本目は僕一人の貸切り、それも一人で姫鯨を使うと言う贅沢ダイビングになりました。(^^)
阿真ビーチ前:そしてこの日の3本目はここも砂地に根が点在する阿真ビーチ前に行きました。ここの砂地に点在する根にはたくさんの魚が根付いており、その様子がとてもキレイでした。ここでもサンゴにたくさんのテバスズメダイが群れており、浅瀬の方ではキレイなサンゴの群生が見られ、そこではウミガメも見る事が出来ました。
この日の夜はTさんと清さんのショップのスタッフの大樹と3人でラトゥークで食事をし、その後、武邸で武さんと合流、武邸、うりずん、また武邸で夜遅くまで島の人達と泡盛を飲み、盛り上がって来ました。(^O^)
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No. 25
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No. 26
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No. 27
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No. 28
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この日は素晴らしい好天
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ポイントに向かう途中で嘉比島を臨む
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水底から姫鯨を激写(^^)
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トンネルの出口を抜けて行くダイバー達
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No. 29
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No. 30
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No. 31
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No. 32
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岩の割れ目を昇って行くダイバー
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強い太陽の光が眩しい
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なかなかの透明度とサンゴの群生
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好天の下のニシバマ
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No. 33
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No. 34
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No. 35
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No. 36
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水中も本当に明るく気持ち良い
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ニシバマのエダサンゴに群れるテバスズメダイ
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ミヤケテグリ
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アザハタの根のアザハタ
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No. 37
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No. 38
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No. 39
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No. 40
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こいつもカサゴの仲間?
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頭上で輝く太陽に向かって昇っていく空気の泡
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和山の店のもずく酢
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根に群れるハナダイ
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No. 41
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No. 42
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No. 43
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No. 44
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こちらは阿真ビーチのテバスズメダイの群れ
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エダサンゴとテバスズメダイ
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コナユキツバメガイ
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小っちゃなサンゴに付いている小魚達
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No. 45
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No. 46
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No. 47
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キレイなサンゴの奥にウミガメが
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阿真ビーチの浅瀬のサンゴの群生
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砂地に出て来たモンハナシャコ
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写真をクリックすると拡大写真が見られます。
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